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キャンペーンプロジェクト期間:1ヶ月

保育の感動を、もっと自由に伝える。第7回TOKYO保育フォトコンテスト バーチャルツアー制作実績


この事例の概要

第5回から3大会連続で制作。協賛企業と保育の現場をつなぐオンライン展示に

導入先
東京民間保育園協会(第7回TOKYO保育フォトコンテスト)
用途
オンライン展示/協賛企業PR
対象範囲
フォトコンテスト展示(バーチャル空間)

課題

受賞作品の展示に加え、大会を支える協賛企業を広告感なく紹介する方法が求められていました。

取り組み

標準のカスタマイズに加え、協賛企業のロゴをツアー内にオリジナルで設置しました。

成果

  • 展示会や表彰式に代わるオンライン施策として活用
  • 全国どこからでもアクセスできるPRツールに
  • 回を重ねるごとに演出・運用のノウハウを蓄積

第7回TOKYO保育フォトコンテスト(主催:東京民間保育園協会)のバーチャルツアーを制作いたしました。
(▶公式サイト:http://photo.tokyominpokyo.jp/)

このプロジェクトでは、従来の「標準カスタム」に加え、協賛企業様のロゴをオリジナルで設置するカスタマイズも実施。
単なるフォトコンテストの閲覧にとどまらず、
「応援する企業」と「保育の現場」とを、温かく自然につなぐ空間をデザインしました。

また、弊社Advalayでは、第5回・第6回大会に続き、継続してバーチャルツアー制作を担当。
回を重ねるごとに、より閲覧者に伝わる演出・運用ノウハウを蓄積しています。


【こんな活用が広がっています】

・受賞作品だけでなく、協賛企業の社会貢献イメージの向上に
・展示会や表彰式に代わるオンライン施策として
・全国どこからでも気軽にアクセス可能なPRツールとして

バーチャルツアーなら、時間や場所の制約なく、
コンセプトや想いをダイレクトに届けることが可能です。


【オリジナルカスタマイズの効果】

今回のように、協賛企業のロゴや紹介をツアー内に自然に配置することで、
単なる広告感を排除しながら、ブランド好感度を高める演出が可能になります。
特に、保育や教育分野においては、
「活動を支える企業」としての認知・共感を得やすい仕組みとなっています。


【まずはお気軽にご相談ください】

「こんな使い方できるんだ!」と思った方は、ぜひ一度ご相談ください。
用途やコンセプトに合わせた、最適なバーチャルツアーの設計をご提案いたします。
あなたの“伝えたい想い”を、もっと多くの人へ届けるお手伝いをします。

▶【お問い合わせはこちら】


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